| 048 | 03年07月08日 | やかましい車 |
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なんやかんや言っている間に七夕も終わってしまいました。昨日今年初めてセミの鳴く声を
聞きました。まだ弱々しい鳴き声でしたが夏は確実に近づいているんだなって思いました。
ここで一つ報告です。太陽が昇ってから寝床に着くという乱れた生活から抜け出すことが
できました。解決の種は私の趣味である釣りでした。釣りに行くために早起きをしたら
自然と早寝が身につきました。最近は一転して良いサイクルで生活をしています。 夏になり気温が上がってくると窓を開けておくことが多くなりました。すると気になるのが 外の騒音。特に自動車の騒音がうるさいです。マフラーを改造している車が家の近くを通ると テレビの音が聞こえなくなってしまいます。本当に迷惑です。改造をしている人は自分の車に 投資して独自性のある車に仕上げたり、目立つために音を大きくしたりといろいろな理由が あるんでしょうが、私に言わせてもらえばただの自己満足。人の迷惑になることにわざわざ お金を支払うなんて馬鹿な人だなって思います。確実に騒音は他人に迷惑をかけているのだから 「自分の勝手」では済まされないことです。ドライバー一人の満足よりも騒音を耳にする 不特定多数の人の満足を考えて欲しい。 また、騒音の取り締まりも厳しくして欲しい。うるさいマフラーを売らないで欲しい。 どうしても大きな音の出るマフラーを使いたい人には騒音税みたいなものを納めなくては ならないシステムを作って欲しい。そう思います。 | ||